オイバ・トイッカが 1973 年にデザインした、フィンランドのパブの小さいジョッキ。350ml 缶がちょうど入る。
和紙の球を二つ重ねた、雪だるまのような置き型ライト。天井の照明を消したあとの部屋に、これだけ点いている。
道端の花を 1 本挿すためだけの、ガラスの塊。剣山が中に入っている。